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◆『あなたが気づくまで』アマンダ・ブラウニング

◆『あなたが気づくまで』アマンダ・ブラウニング(ハーレクイン)
 弁護士のナターシャは、双子の妹ナターリャが事故にあったと知らせを受け、病院へ向かった。だが実はナターリャは無傷で、彼女をかばって車にひかれた婚約者チェイスが集中治療を受けていた。ナターリャはそのまま姿を消し、ナターシャは妹のふりをして意識のない彼のそばにいるはめに陥る。("A Husband For The Taking" by Amanda Browning, 1997)

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◆『ひと夏の情熱』アマンダ・ブラウニング

◆『ひと夏の情熱』アマンダ・ブラウニング(ハーレクイン)
 エリーは継兄リュークに子供の頃から夢中だった。だが、実際につきあってみると、彼は卑劣で無責任な男だと知り、彼女から別れを告げた。リュークは別の女性と婚約し、エリーもそのお祝いパーティーに顔を出さなければならなくなった。港で迎えを待っていると、素敵な男性がこっちへやってくる。エリーは、彼が一番上の継兄ジャックだと気づき、ショックを受ける。("A Shocking Passion" by Amanda Browning, 2002)

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◆『心のすべてを』アマンダ・ブラウニング

◆『心のすべてを』アマンダ・ブラウニング(ハーレクイン)
 モーガンの父とリーの母が結婚して、二人は義兄妹になった。身持ちの悪い母は、すぐに家を出ていったが、残された三人は本当の親子のように暮らしていた。そう、一年前──リーがしつこい男を突っぱねるためについた嘘を、モーガンが本気にするまでは。以来、彼はリーをひどく軽蔑するようになる。("Something From The Heart" by Amanda Browning, 1990)

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◆『愛を禁じた理由』アマンダ・ブラウニング

◆『愛を禁じた理由』アマンダ・ブラウニング(ハーレクイン)
 十代の頃、エイミはある過ちを犯した。それ以来自分を厳しく律し、慎み深く勤勉な生活を送ってきた。今は外科医ニックの優秀な秘書として働いている。だが、ニックの兄で実業家のジョナスと会ったとたん、九年前に封印したはずの奔放な気持ちが湧き上がるのを抑えることができなかった。("The Billionaire's Defiant Wife" by Amanda Browning,2008)

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    プロフィール

    三原 白

    Author:三原 白
    本(主に海外ロマンス小説)の感想と、たまに映画の感想も書きます。ネタバレもありますので、ご注意ください。
    萌え重視であるため、心の狭い感想ばかりです。やや上から目線でもあります。
    評価は★★★★★が満点、★★★が標準点クリア。
    ★★★★からがおすすめです。
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