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大みそかですね……

 さすがに今日は読書できる余裕はなさそう(^^;)。
 一年間、たくさん本が読めて幸せだった……。ブログも飽きずに書けてよかった。
 ネットのお友だちもちょびっとできたし、リアルではぐだぐだだったけど、こっちの世界では少しだけ進歩したわ~。
 拍手やコメントなど、ありがとうございました。うれしかったです。
 来年もマイペースにやっていきます。 web拍手 by FC2

◆『つらい再会』ルーシー・ゴードン

◆『つらい再会』ルーシー・ゴードン(ハーレクイン)
 エリーは重い心臓疾患を持つ娘を抱えて働くシングルマザー。12年前に出会ったアンドルーと結婚直前にひどい別れ方をしてから、悪いことばかりが続いていた。あの頃のエリーはたったの17歳で、結婚という枠にはまることを恐れていたのだ。その報いを受けていると日々思っていたが、まさか娘の担当医としてアンドルーに再会するとは……。("His Pretend Wife" by Lucy Gordon,2002)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

●『魅せられた瞳』キャンディス・キャンプ

●『魅せられた瞳』キャンディス・キャンプ(MIRA文庫)
 公爵令嬢オリヴィアは、霊媒師の詐欺行為を暴く調査をしていた。その日も偽名で降霊会に参加していたが、トリックを暴く前に、見知らぬ男性に腕をつかまれる。こともあろうに彼は、オリヴィアを詐欺師扱いしたのだ。そして彼女の素性を知ると「“いかれたモアランド一族”の人間か!」と言い放つ。("Mesmerized" by Candace Camp,2003)
・〈モアランド公爵家の秘密〉シリーズ第1作

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tag : ヒストリカル MIRA文庫 ★★★ シリーズ

◆『裸足のプリンセス』マリオン・レノックス

◆『裸足のプリンセス』マリオン・レノックス(ハーレクイン)
 オーストラリアの国立公園で樹医をしているタミーは、突然現れた男性から会ったことのない甥の存在と妹の死を知らされる。その男性マルクはヨーロッパの小国ブロイテンブルグの摂政を務める王族で、本当の君主は生まれてまだ十ヶ月の甥だと言う。だが、彼の後見人はタミーなので、マルクはその親権を放棄するよう説得しにやって来たのだ。("Her Royal Baby" by Marion Lennox,2003)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『結婚の理由』サンドラ・マートン

◆『結婚の理由』サンドラ・マートン(ハーレクイン)
 デボンはやっと就職したデパートを二日でクビになった。販売員のはずが臨時のモデルに担ぎ出され、そこで無礼な口をきいた男性客を殴ったからだ。ところがその夜訪れた義理の祖父の家で彼に再会してしまう。彼は母の再婚した亡夫の弟ライアンで、余命幾ばくもない義理の祖父は二人の結婚を望んでいた。("A Proper Wife" by Sandra Marton,1996)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★

◆『悲しみのウエディング』メラニー・ミルバーン

◆『悲しみのウエディング』メラニー・ミルバーン(ハーレクイン)
 妹の結婚式の翌日、目を覚ましたジャスミンは愕然とした。隣で寝ているのは、ゴシップ紙をにぎわすプレイボーイのコナー。部屋を間違えたジャスミンを、彼は起こさずそのままにしたのだ。怒りながら自分の部屋へ戻ろうとドアを開けた瞬間、カメラのフラッシュが光った。("The Australian's Marriage Demand" by Melanie Milburne,2004)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

●『黄金の翼』アイリス・ジョハンセン

●『黄金の翼』アイリス・ジョハンセン(二見文庫)
 18世紀末、バルカン半島の小国タムロヴィアの王の姪であるテスは、流砂に沈もうとした時、砂漠の国セディカーンの族長(シャイフ)ガレンに助けられる。祖国統一の野心に燃える彼は、それから6年後、修道院から戻ったテスの前に現れ、国にいる限り手に入らない“自由”を彼女に与えることを餌に、3年間の政略結婚を持ちかける。("The Golden Barbarian" by Iris Johansen,1991)
・〈セディカーン〉シリーズ

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tag : ヒストリカル 二見文庫 ★★★☆ シリーズ

▼『眠れずにいる夜は』リサ・マリー・ライス

▼『眠れずにいる夜は』リサ・マリー・ライス(二見文庫)
 バーモントの田舎町で図書館司書をしているチャリティは、仕事のため図書館へやってきた裕福なビジネスマン、ニックから食事に誘われる。チャリティは戸惑いながらもその誘いを受けるが、ニックには彼女の友人であるロシア人小説家ワシーリィの情報をつかむ目的があった。("Dangerous Secret" by Lisa Marie Rice,2008)
・〈デンジャラス〉シリーズ第2作

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tag : サスペンス/ミステリ 二見文庫 ★★★★☆ シリーズ

□『タワーリング・インフェルノ』

『タワーリング・インフェルノ』“The Towering Inferno”1974(DVD)
 サンフランシスコにそびえ立つ138階建ての超高層ビル“グラス・タワー”。最上階では竣工式のパーティーが華やかに開催されていたが、その数十階下では、手抜き工事が原因のボヤが発生していた。火事はやがて広がり、人々をパニックに陥れる。(監督:ジョン・ギラーミン 出演:ポール・ニューマン、スティーブ・マックィーン、ウィリアム・ホールデン他)

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tag : ★★

▼『氷に閉ざされて』リンダ・ハワード

▼『氷に閉ざされて』リンダ・ハワード(二見文庫)
 アイダホ山中に小型飛行機が墜落した。乗っていたのは資産家の夫を亡くし、義理の息子と娘の遺産管理を行っているベイリーと、パイロットのキャム。二人は互いに苦手なタイプだと思っていたが、救援隊が来る気配のない雪山でのサバイバルから、次第に相手のことが見えてくる。そして、飛行機が何者かに細工されたことも。("Up Close And Dengerous" by Linda Howard,2007)

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tag : サスペンス/ミステリ 二見文庫 ★★★☆

◆『運命のバルセロナ』ルーシー・モンロー

◆『運命のバルセロナ』ルーシー・モンロー(ハーレクイン)
 資産家の娘であるエリーは、実業家のサンドルからこの上なくロマンチックなプロポーズをされた。大切にすると彼は誓うけれども、彼は「愛を信じていない」とも口にする。愛のない生活に傷ついたことのあるエリーは返事を保留し、一人で考えるためにバルセロナへと旅立つ。("Bought: The Greek's Bride" by Lucy Monroe,2007)
・〈地中海を渡る恋〉シリーズ第1作

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆ シリーズ

相互リンクしていただきました

 昨日、相互リンクをしていただきました。

 合歓木ゆんさんの ◆はぴえん!記録記◆
 な*す*かさんの 読むのがとっても好きなんです。

 合歓木ゆんさん、な*す*かさん、ありがとうございます! Twitterさまさま!
 合歓木ゆんさんのブログは、実は以前からブックマークしておりました。な*す*かさんのブログは今年の夏からなのですね。お二人ともハーレクインのコミックのレビューが充実。ハーレのコミックは、外道な読み方をしております、私……orz

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●『令嬢と華麗なる詐欺師』ニコル・バード

●『令嬢と華麗なる詐欺師』ニコル・バード(ランダムハウス講談社)
 良家の令嬢サイキは、亡くなった両親が残した財産を妹のために使いたかったが、結婚をしなければ管理をしているおじの手からそれが離れないばかりか、自分本位ないとことの結婚まで強いられそうになる。そのため彼女は、役者を偽の婚約者に仕立て上げようとする。しかし現れた婚約者役の男は、いやに魅力的な上に予想外の行動をし始める。("Dear Impostor" by Nicole Byrd,2001)

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tag : ヒストリカル ランダムハウス講談社 ★★★

◆『妹と恋人の間』シャロン・ケンドリック

◆『妹と恋人の間』シャロン・ケンドリック(ハーレクイン)
 マットが帰ってくる。まだ赤ちゃんの娘を連れて。彼は1年半前に人気ロックシンガーと電撃結婚したが、妻を半年前に亡くしたばかりだった。10歳年下のデイジーは彼をずっと愛しているが、いつまでも子供扱い。しかも帰ってきたマットの態度は、よそよそしくすらあった。("His Baby!" by Sharon Kendrick,1996)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★

◆『シシリーで愛を』アン・メイザー

◆『シシリーで愛を』アン・メイザー(ハーレクイン)
 ステファニーの父が経営する航空会社に合併話が持ち上がったが、父は何とか自力で再建をしたいと思い、そのためにとった裏工作が相手方の巨大コングロマリット総帥サンティーノに知れてしまう。彼は、父の会社を救済するかわりに、娘の英語教師としてステファニーがシシリー島へ来ることを望む。("The Autumn Of The Witch" by Anne Mather,1983)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★☆

◆『成熟』ロビン・ドナルド

◆『成熟』ロビン・ドナルド(ハーレクイン)
 17歳の時に父を亡くし、その直後にコーナルと結婚したキャトリンは、わずか半年で家を飛び出した。それからは1人で生きられるように大学で勉強し、会計士の資格もとった。書店を開く資金のために6年間ぶりに夫と会わなくてはならないが、そのあとは速やかに離婚しようとキャトリンは思っていた。("Return To Yesterday" by Robyn Donald,1985)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★

◆『花の島』ロビン・ドナルド

◆『花の島』ロビン・ドナルド(ハーレクイン)
 故郷の名家の次男が17歳のモラッグと結婚しそうになった時、兄のソープが金を与え、彼女は島を出た。それを看護学校の学費にあてたモラッグは、出張看護師となった6年後、ソープの妹とともに故郷の島へ降り立つ。金は返済したけれども、ソープはやはり冷たかった。("Shadow Of Past" by Robyn Donald,1981)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『ヴィーナスの瞳』キャサリン・ジョージ

◆『ヴィーナスの瞳』キャサリン・ジョージ(ハーレクイン)
 ツアーコンダクターのオリヴィアは、妹のアルバイト先であるイタリアのホテルで待ち合わせをしていたが、彼女は友人と旅行に行ってしまっていた。そこにその友人の兄だというマックスが現れる。「弟は2週間後に結婚を控えているのに、君の妹と一緒に消えてしまった」と告げられ、オリヴィアはショックを受ける。("A Brief Encounter" by Catherine George,1995)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★☆

●『首飾りが月光にきらめく』アマンダ・クイック

●『首飾りが月光にきらめく』アマンダ・クイック(ヴィレッジブックス)
 19世紀ロンドン。アンソニーは、自殺した婚約者の死に関わっていたと思われる上流階級の男の家で、謎の未亡人ルイーザと出くわす。階下の夜会から抜け出した理由は、彼同様、その男の疑惑への興味のように思われたが、彼女の正体は意外なものだった。("The River Knows" by Amanda Quick,2007)

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tag : ヒストリカル ヴィレッジブックス ★★★☆

●『祈り届くとき』パトリシア・ポッター

●『祈り届くとき』パトリシア・ポッター(ハーレクイン)
 シェリーズの幼なじみで初恋の人であるライアンが帰ってきた。南部で生まれたのに北軍で戦った彼は、もう戻ってこないと思っていたのに。戦争の傷跡が深く残る故郷の町も、親友であったシェリーズの兄も彼には冷たい。だが、彼女は心から「あなたが帰ってきてうれしい」と告げる。("The Homecoming" by Patricia Potter,1995)
・アンソロジー『クリスマス・ストーリー'96 四つの愛の物語』

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tag : ヒストリカル ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆ アンソロジー

◆『イブの雪が解けたら』パトリシア・G・エバンズ

◆『イブの雪が解けたら』パトリシア・G・エバンズ(ハーレクイン)
 クレアは、隣人のマミーが税金滞納のため家を取り上げられそうになったことを怒っていた。郡の収税吏であるジャックを初めて見た時は好感を持ったのに──。だが彼は、マミーのために解決策を考えてくれる。クレアとジャックはそれから、ささやかなデートをくり返す。("Comfort And Joy" by Patricia Gardner Evans,1995)
・アンソロジー『クリスマス・ストーリー'96 四つの愛の物語』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★ アンソロジー

◆『十二夜すぎて』ジェニファー・グリーン

◆『十二夜すぎて』ジェニファー・グリーン(ハーレクイン)
 クリスマスイブ、恋人のウィルとともに過ごしていたローラの元へ、暴力をふるう夫から逃げてきた妹が現れた。彼女は生まれたての赤ん坊をローラに預けて、どこかへ行ってしまう。("Twelfth Night" by Jennifer Greene,1995)
・アンソロジー『クリスマス・ストーリー'96 四つの愛の物語』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★ アンソロジー

◆『夜明けのクリスマス』ジャネット・デイリー

◆『夜明けのクリスマス』ジャネット・デイリー(ハーレクイン)
 獣医のレベッカは、町に引っ越してきたばかりのスタッフォード家の山羊のお産をきっかけに、父マイケルと二人暮らしのケイティと仲良くなる。妻を亡くしたショックからまだ立ち直れないマイケルは、自分の悲しみやケイティの淋しさと向き合おうとしないが、かつて夫を亡くしたレベッカは「それでは心は癒えない」と彼に忠告する。("The Healing Touch" by Janet Dailey,1995)
・アンソロジー『クリスマス・ストーリー'96 四つの愛の物語』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★ アンソロジー

◆『ラブハント講座』スザンヌ・フォースター

◆『ラブハント講座』スザンヌ・フォースター(ハーレクイン)
『億万長者と結婚する方法』の著者トリーは、豪華客船の中で“ラブハント講座”を開いていた。その教室に現れたのは元アイスホッケー選手のキット。彼女の編み出した方法を実践する1人であり、15年前に別れた元夫でもあった。("Once Upon A Husband" by Suzanne Forster,1997)
・アンソロジー『サマー・シズラー'98 真夏の恋の物語』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★☆ アンソロジー

◆『葉巻とダイヤモンド』ミュリエル・ジャンセン

◆『葉巻とダイヤモンド』ミュリエル・ジャンセン(ハーレクイン)
 3人の妹たちの学費のため、お金持ちと結婚したいカミール。新しいボスであるリオなら最適だ。『億万長者と結婚する方法』の著者トリーの指導を受けたはいいが、彼女は彼に会ってすぐにプロポーズをしてしまう。("Family Wealth" by Muriel Jensen,1997)
・アンソロジー『サマー・シズラー'98 真夏の恋の物語』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★☆ アンソロジー

◆『お金持ちと恋するには』ジュディス・アーノルド

◆『お金持ちと恋するには』ジュディス・アーノルド(ハーレクイン)
 ソーシャルワーカーをクビになったエミリーは、『億万長者と結婚する方法』という本を特集したトークショーに出演し、その方法を実践する3人のうちの1人になる。手始めにある高級リゾートのウェイトレスになったはいいが、お金持ちより気になるのはバーテンダーのタイラーだった。("Rich Man,Poor Man" by Judith Arnold,1997)
・アンソロジー『サマー・シズラー'98 真夏の恋の物語』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★ アンソロジー

◆『いつしか求愛』キャロル・モーティマー

◆『いつしか求愛』キャロル・モーティマー(ハーレクイン)
 友人夫妻と食事をするため、ホテルを訪れたアビーは、そこで女性に対する傲慢な暴言を吐く男ジャレットと出会う。一大レジャー産業をひきいる彼はこのホテルを買収するため、経営者に会いに来たのだと言う。彼が得意げに「アイスクリームサンデーのように冷たい女性」と嘲った経営者とは、アビー本人のことだった。("To Woo A Wife" by Carole Mortimer,1998)
・〈独身男に乾杯〉シリーズ第1作

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★ シリーズ

□『2012』

『2012』2009(11/21公開)
 2012年、ジャクソンは、別れた妻の元にいる子供二人を連れてキャンプへ行こうとしたが、あるはずだった湖は干上がり、軍部によって拘束もされる。妻の住む地域は地割れや地震に襲われるが、政府は「心配ない」と発表する。ジャクソンは、キャンプ地でそれを否定する男に出会う。(監督:ローランド・エメリッヒ 出演:ジョン・キューザック、キウェテル・イジョフォー、ダニー・グローヴァー、アマンダ・ピート、タンディ・ニュートン他)

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    プロフィール

    三原 白

    Author:三原 白
    本(主に海外ロマンス小説)の感想と、たまに映画の感想も書きます。ネタバレもありますので、ご注意ください。
    萌え重視であるため、心の狭い感想ばかりです。やや上から目線でもあります。
    評価は★★★★★が満点、★★★が標準点クリア。
    ★★★★からがおすすめです。
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