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◆『ふたたびの愛人』デイ・ラクレア

◆『ふたたびの愛人』デイ・ラクレア(ハーレクイン)
 経営するイベント会社が倒産の危機に陥り、やむなくキャサリンが頼ったのは二年前に別れた元恋人ゲイブ。ともに暮らしていた二人だったが、仕事を優先する彼とやっていく自信がなくなった彼女から離れたのだ。二人はもううまくいかないと彼もわかっているはず。だがキャサリンの会社を助けるためゲイブが出した条件は「もう一度一緒に暮らすこと」だった。("Mr. Strictly Business" by Day Leclaire,2009)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『不機嫌な秘書』ジェシカ・スティール

◆『不機嫌な秘書』ジェシカ・スティール(ハーレクイン)
 経営していた会社を、娘アシュリンを役員にすることと引き替えに大企業ハミルトン社へ売却した父。何もわからないまま役員会に出席したアシュリンは、ハミルトン社の会長カーターに目を奪われるが、彼の態度は冷たい。おそらく世間知らずの若い女性の役員など、彼はすぐに追い出したいに決まっているのだ。("A Business Engagement" by Jessica Steele,1997)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★

◆『心の花嫁』レベッカ・ウィンターズ

◆『心の花嫁』レベッカ・ウィンターズ(ハーレクイン)
 ニッキーは突然の召喚状に驚いた。ずっとあこがれていた親友の兄ミゲルの離婚裁判の証人として呼ばれたのだ。ミゲルの妻が、ニッキーのことを夫の愛人と言っているという。そんなことは一度としてなかった。彼は私を妹のようにしか思っていない。本当の愛人だったならば、どんなにうれしかったか──。("Bride Of Heart" by Rebecca Winters,1994)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★

『大人の恋愛小説 DSハーレクインセレクション』到着

 Amazonから届きました。『大人の恋愛小説 DSハーレクインセレクション』
 マニュアルにあった“ソフトの始め方”──何だこれ、と思ったら、DSiとかの操作画面だそうで……私のは古いDSなので(^^;)。ふんっ、これだとGBアドバンスのソフトが出っ張らないのよ!(ポケモンの時しか使わないけど)

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●『戦士と美しき人質』キャサリン・コールター

●『戦士と美しき人質』キャサリン・コールター(ランダムハウス講談社)
 910年、アイルランド。異父兄アイナーへの復讐を露わにしたヴァイキングの戦士ロリックに人質にされたミラナ。ロリックの島ホークフェルに連れて行かれるが、なぜか女たちは彼女を受け入れる。一方、アイナーもまたミラナを策略の駒として必要としていた。("Lord Of Hawkfell Island" by Catherine Coulter,1993)
・〈ヴァイキング〉シリーズ第1作

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tag : ヒストリカル ランダムハウス講談社 ★★★★ シリーズ

◆『火遊びはお好き?』ヘレン・ブルックス

◆『火遊びはお好き?』ヘレン・ブルックス(ハーレクイン)
 ホリーは新しい職場でのセクハラ被害に悩んでいた。上司を父親に持つその男をこれまで何とかあしらっていたが、今日だけは我慢できない。殴られた彼が彼女を口汚く罵った時、現れたのは社長のジャックだった。彼はホリーに「この件を徹底的に調べる」と約束した上、パリ本社で仕事をするようにと薦められる。("The Parisian Playboy" by Helen Brooks,2002)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

◆『悲しい初恋』キャシー・ウィリアムズ

◆『悲しい初恋』キャシー・ウィリアムズ(ハーレクイン)
 大学生の頃、シャーロットはトスカーナのワイナリーでリカルドと恋に落ちた。彼が勤め先の御曹司と知らないまま。彼女は彼を心から愛したが、彼はそうではなかった。それから8年。不動産の仕事をしているシャーロットは、投資のため物件を見に来たリカルドと再会する。("The Italian Billionaire's Secret Love-Child" by Cathy Williams,2007)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『おてんばリンディ』ヴィクトリア・グレン

◆『おてんばリンディ』ヴィクトリア・グレン(ハーレクイン)
 名門私立女子校で教師をしているメリンダの秘密──それは母が新聞に連載している人気漫画〈おてんばリンディ〉のモデルだということ。型破りないたずらばかりしていた幼い頃の自分のイメージを変えたくて、彼女はずっと努力を重ねてきた。なのに、あるパーティで名付け親と鉢合わせしそうになり、中庭へ逃げ出す。だが、そこには先客がいた。("Life With Lindy" by Victoria Glenn,1991)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

●『悲しいほどときめいて』リサ・クレイパス

●『悲しいほどときめいて』リサ・クレイパス(ライムブックス)
 ボウ・ストリートの捕り手であるニックは、ある貴族の婚約者の女性シャーロットを探していた。彼女は名前を偽り、伯爵夫人の話し相手として働いていたが、ニックの想像とは違う女性だった。シャーロットを自分のものにしたくなった彼は、邪悪な婚約者から逃れる方法を彼女に持ちかける。("Worse Any Price" by Lisa Kleypas,2003)
・〈ボウ・ストリート〉シリーズ第3作

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tag : ヒストリカル ライムブックス ★★★★ シリーズ

なるほどTwitter

 最近、Twitterでロマンス作家をフォローするのがマイブーム(^^;)。
 英語が不自由なのに……orz
 しかも、読んだことない人とかフォローしちゃってるし(でも、読みたい人であることは確かなの)。
 時間がある時じゃないとじっくり読めないのですが、何書いてあるかわかると妙にうれしい(ミーハー)。
 Twitterが「面白い」と言われるのは、こういうことなんかなあ、と思いました。ちょっと英語がんばろうかしら……(T_T)。 web拍手 by FC2

◆『急ぎすぎた愛』リズ・フィールディング

◆『急ぎすぎた愛』リズ・フィールディング(ハーレクイン)
 ジョーは男社会である建築会社で土木技師として初めて採用された女性で、仕事に情熱をかけていた。そこに現れたのは魅力的な男性クレイ。彼女はひと目で彼に惹かれ、彼からの早すぎるプロポーズも受け入れる。彼の真意もわからないまま──。("Instant Fire" by Liz Fielding,1993)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★

●『憎しみもなにもかも』リサ・クレイパス

●『憎しみもなにもかも』リサ・クレイパス(ライムブックス)
 19世紀イギリス。「ボウ・ストリートの修道士」と称される治安判事のロス卿は、判事補佐官の職に応募してきた美しい女性ソフィアに目を奪われる。危険すぎるという理由で採用を断ろうとするが、彼女はどうしてもと言い募り、結局ロスは根負けしてしまう。ソフィアには彼のそばで働く理由があった──亡き弟の復讐のために。("Lady Sophia's Lover" by Lisa Kleypas,2002)
・〈ボウ・ストリート〉シリーズ第2作

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tag : ヒストリカル ライムブックス ★★★☆ シリーズ

●『ドーバーの白い崖の彼方に』ジョアンナ・ボーン

●『ドーバーの白い崖の彼方に』ジョアンナ・ボーン(二見文庫)
 ナポレオン統治下のパリ。19歳のアニークは地下牢に捕らえられていた。同じ牢にいたイギリス人スパイと協力し脱獄に成功するが、彼──グレイもまた、彼女が持っているとされるイギリス侵攻作戦に関する機密文書の行方を追っている人間でもあったのだ。("The Spymaster's Lady" by Joannna Bourne,2008)

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tag : ヒストリカル 二見文庫 ★★★★

◆『危険な駆け引き』リンダ・ハワード

◆『危険な駆け引き』リンダ・ハワード(MIRA文庫)
 世界的なテロリストである男に娘がいることを知ったチャンスは、周到な用意をし、偶然を装ってその女性サニーに近づく。明るくユーモアあふれる彼女にチャンスは惹かれるが、その反面謎な部分もある。彼女は果たして、父親の手先なのだろうか?("A Game Of Chance" by Linda Howard,2000)
・〈愛と勇気のマッケンジー家〉シリーズ第5作

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tag : コンテンポラリー MIRA文庫 ★★★☆ シリーズ

□『崖の上のポニョ』

『崖の上のポニョ』2008(10/2/5放映 日本テレビ)
 崖の上の家に住む五歳の少年・宗介は、海でジャムの瓶に閉じこめられていた魚の子供を助ける。宗介はその子に“ポニョ”と名前をつけるが、彼女は父親に連れ戻されてしまう。海に帰ったポニョは、好きになった宗介に会うため人間になる決心をし、妹たちの助けを借りて、父親の元から逃げ出す。(監督:宮崎駿 声の出演:土井洋輝、奈良柚莉愛、山口智子、所ジョージ、天海祐希、長島一茂、吉行和子、他)

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tag : ★★☆

●『遠回りのメリー・クリスマス』パトリシア・G・エバンズ

●『遠回りのメリー・クリスマス』パトリシア・G・エバンズ(ハーレクイン)
 1882年のアメリカ。巡回仕立て屋をしているカリンは、今年のクリスマスを半年前に知り合ったオズバン夫妻の農場で過ごすことを楽しみにしていた。だが、彼らは不慮の事故で死亡していた。かわりに迎えたのは、隣人のスワスウィック少佐。彼の農場も火事で焼けてしまったのだ。見知らぬ幼い子供もいて、カリンはますます戸惑う。("Keeping Christmas" by Patricia Gardner Evans,1994)
・アンソロジー『クリスマス・ストーリー'97 四つの愛の物語』

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tag : ヒストリカル ハーレクイン(文庫含む) ★★★ アンソロジー

◆『天使はいつもおせっかい』デビー・マッコーマー

◆『天使はいつもおせっかい』デビー・マッコーマー(ハーレクイン)
 キャリーは最近アパートに越してきた父娘とエレベーターで乗り合わせる。ケンカをしていた二人だったが、娘の方は機嫌を直し、話しかけてくる。すぐに彼女と友だちになったのはいいが、困るのは彼女が父親とキャリーをくっつけようとしていることだ。まるで昔の自分を見ているみたい……。("Silver Bells" by Debbie Macomber,1996)
・アンソロジー『クリスマス・ストーリー'97 四つの愛の物語』
・〈マニング・ファミリー〉シリーズ

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★ アンソロジー シリーズ

◆『マッケンジーの娘』リンダ・ハワード

◆『マッケンジーの娘』リンダ・ハワード(ハーレクイン)
 ひどい頭痛で目を覚ましたメアリスは、そこが自分のベッドではなく、隣に裸の男がいることに気づく。彼に見覚えはあるものの名前が思い出せない。昨日の昼からの記憶もなくなっている。しかも、頭には殴られたような傷もある。いったいこれは、どういうことなの?("Mackenzie's Magic" by Linda Howard,1996)
・アンソロジー『クリスマス・ストーリー'97 四つの愛の物語』
・〈愛と勇気のマッケンジー家〉シリーズ第4作

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆ アンソロジー シリーズ

◆『ミスター・シンデレラ』スーザン・ウィッグス

◆『ミスター・シンデレラ』スーザン・ウィッグス(ハーレクイン)
 新聞記者のジャックは、クリスマスが近いある夜、暴漢に襲われている老紳士を助ける。有名なオートクチュールデザイナーである老紳士は、お礼に自分の仕立てたタキシードをジャックへプレゼントする。それを着て彼が訪れたのは、新聞社の社主“氷の女神”マデリンのパーティーだった。("Cindefella" by Susan Wiggs,1996)
・アンソロジー『クリスマス・ストーリー'97 四つの愛の物語』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★ アンソロジー

苦悩してたなあ

 今日終わったばかりの特撮ものの話をちょこっと……。興味のない方はスルーしてください……。

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◆『熱い闇』リンダ・ハワード

◆『熱い闇』リンダ・ハワード(MIRA文庫)
 キャロラインは天才的な頭脳を持つレーザーの研究者。だが、小さな頃から勉強づけで年齢の違う学友たちと親しくなれず、男性ともつきあわないまま大人になってしまった。そんな彼女が初めて恋をしたのは、空軍大佐で伝説的なパイロットであるジョー・マッケンジー。だが、彼は一時的な情事を望んでいるだけだ。("Mackenzie's Mission" by Linda Howard,1992)
・〈愛と勇気のマッケンジー家〉シリーズ第2作

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tag : コンテンポラリー MIRA文庫 ★★★★ シリーズ

●『抑えきれぬ情熱を騎士に』キャサリン・キングストン

●『抑えきれぬ情熱を騎士に』キャサリン・キングストン(フローラブックス)
 勢力拡大を狙うサー・ウィリアムに家族を惨殺され、さらわれたロザリンドは、花嫁になることを拒否したため地下牢に閉じこめられていた。そこへ他の囚人を救うためにジェフリー卿が現れる。千クラウンを払うことを条件に彼の城へ身を寄せるが、彼女には財産はない。嘘をついた彼女を罰するため、ジェフリー卿は城の規則に従い鞭打ちをし、その上に一夜の奉仕を命じる。("Ruling Passion" by Katherine Kingston,2002)

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tag : ヒストリカル フローラブックス ★★

◆『わたしが愛したボス』エリザベス・ベヴァリー

◆『わたしが愛したボス』エリザベス・ベヴァリー(ハーレクイン)
 ウィーラーは、新しく雇った秘書オードリーに驚く毎日を過ごしていた。彼女は今まで出会った人間の中でもとびきり不運でそそっかしく、いつも何かしらを壊し転び、壊滅的にまずいコーヒーをいれる。中でももっとも困るのは、とびきりセクシーな女性であるということだ。今の自分には女性とつきあう時間はない。たとえ彼女が来てから、倒産寸前の会社が立ち直ったように思えたとしても。("That Boss Of Mine" by Elizabeth Bevarly,1999)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

◆『天使のもう一つの顔』キャシー・ウィリアムズ

◆『天使のもう一つの顔』キャシー・ウィリアムズ(ハーレクイン)
 ルースは田舎の小さな村の牧師の娘。親から独立し、1年半前からロンドンで一人暮らしをしている。しかし世間知らずで無垢な彼女は、勤めている会社の新オーナーの顔さえ知らなかった。オーナーのフランコは今時珍しいほど純真なルースに惹かれ、ある仕事を彼女に持ちかける。("The Baby Scandal" by Cathy Williams,2000)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

●『愛を守る者』スザーン・バークレー

●『愛を守る者』スザーン・バークレー(ハーレクイン文庫)
 十字軍遠征から奇跡的に生還した騎士サイモンは、父親であるサースタン司教と苦い再会を果たした。彼は自分を我が子だと認めず、よそに預けた男。その時、司教館から出ていく女性の姿を見つけた。彼女は薬師のリネット──四年前、出征直前のサイモンに抱かれたが、彼はそれを夢の中の出来事だと思っていた。("The Champion" by Suzanne Barclay,1999)
・〈黒薔薇の騎士〉シリーズ第1作

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tag : ヒストリカル ハーレクイン(文庫含む) ★★★★ シリーズ

□『アバター』

『アバター』“Avatar”2009(09/12/23公開)
 西暦2154年。戦争で下半身不随になった元海兵隊員のジェイクは、地球から5光年離れた衛星パンドラで行われている“アバター・プロジェクト”に、死んだ双子の兄のかわりに参加することになる。“アバター”とはパンドラに住むナヴィという生命体と地球人のDNAを掛け合わせた肉体で、特殊なカプセルで意識を転送し自由に行動できるのだ。ジェイクはアバターを操り、パンドラのジャングルを調査するうちに、ナヴィ族の娘ネイティリと出会う。(監督:ジェームズ・キャメロン 出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバー他)

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    プロフィール

    三原 白

    Author:三原 白
    本(主に海外ロマンス小説)の感想と、たまに映画の感想も書きます。ネタバレもありますので、ご注意ください。
    萌え重視であるため、心の狭い感想ばかりです。やや上から目線でもあります。
    評価は★★★★★が満点、★★★が標準点クリア。
    ★★★★からがおすすめです。
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