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□『カプリコン・1』

『カプリコン・1』“Capricorn One”1977
 初の有人火星探査船カプリコン1号の打ち上げは間近に迫っていた。大勢のマスコミ、政府の要人、家族たちが見守る中、粛々と準備を続ける飛行士3人。だが、直前になってハッチが突然開かれ、3人は見知らぬ場所へ連れていかれる。計画の責任者ケロウェイ博士は「生命維持システムに欠陥が見つかり、有人飛行はできない。このスタジオで火星に行ったふりをしろ」と言う。3人とも拒否するが、博士は彼らの家族の安全を楯に取る。(監督:ピーター・ハイアムズ 出演:エリオット・グールド、ジェームズ・ブローリン、ハル・ホルブルック他)

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tag : ★★★★

◆『愛人と呼ばないで』キャリー・アレクサンダー

◆『愛人と呼ばないで』キャリー・アレクサンダー(ハーレクイン)
 カーラは期待に打ち震えていた。今日はきっと、ウィリアムからプロポーズされる。この日を夢みて、カーラは彼にふさわしい女性になるべくがんばってきた。大手銀行副頭取の妻らしい服装、教養、マナー──彼は私の努力を認めてくれたはず。なのに、「愛人になってくれ」だなんて!("His Mistress" by Carrie Alexander,1993)
・アンソロジー『サマー・シズラー'99 真夏の恋の物語』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★ アンソロジー

◆『熱いふたり』ジェニファー・クルージー

◆『熱いふたり』ジェニファー・クルージー(ハーレクイン)
 手がけたプロジェクトが会社に莫大な利益をもたらしたというのに、予算超過に文句をつけられ、怒り心頭のエミリー。今後は財務のプロであるリチャードを通さなければ予算が下りないとまで言われる。エミリーは新プロジェクトのため、何とかリチャードを納得させようとするが、彼は人の話を聞かない男だった。("Sizzle" by Jennifer Crusie,1994)
・アンソロジー『サマー・シズラー'99 真夏の恋の物語』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★ アンソロジー

◆『一瞬で恋して』ローリー・フォスター

◆『一瞬で恋して』ローリー・フォスター(ハーレクイン)
 姉ハニーの結婚式のために、ミスティはケンタッキー州バックホーンへやってきた。一日早く着いた彼女を、一人で家にいたモーガンが出迎える。一瞬で惹かれあう二人だったが、ミスティは結婚式が終わり次第、ここから出て身の振り方を考えなくてはならない状況にあった。しかも、モーガンからは「早く出ていけ」とまで言われて──。("Morgan" by Lori Foster,2000)
・〈バックホーン・ブラザーズ〉シリーズ第2作

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆ シリーズ

▲『時の扉を開いて』クレスリー・コール

▲『時の扉を開いて』クレスリー・コール(ソフトバンク文庫)
 1709年、セバスチャンは兄の手によりヴァンパイアにされ、それから300年もの間、死を望むだけの生活を送ってきた。だが、ヴァンパイアを狩る戦乙女──ヴァルキリーのケイドリンが現れた時、彼の動かなかった心臓が動き出す。彼女は自分の“花嫁”だ。セバスチャンは、ケイドリンが亡き妹たちのために参加する宝探しレースに自分も参加し、彼女に宝を差し出そうとする。("No Rest For The Wicked" by Kresley Cole,2006)
・〈ローア〉シリーズ第2作

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tag : パラノーマル ソフトバンク文庫 ★★ シリーズ

◆『ローレライ愛の調べ』ルーシー・ゴードン

◆『ローレライ愛の調べ』ルーシー・ゴードン(ハーレクイン文庫)
 ローレルは、ライン河畔の城に住む老男爵へ祖母の形見を届けに来た。二人は昔婚約をしていたが、結ばれなかったのだ。祖母が最期まで彼を愛していたことを伝えたかったが、門前払いされる。途方に暮れていると、庭にいた少年がローレルを城に入れてくれた。中にあった絵に描かれたローレライは、ローレルと同じ顔をしている。そして、彼女を見咎めた男性は、老男爵の若き日にそっくりだった。("Song Of The Lorelei" by Lucy Gordon,1990)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

◆『蜂蜜より甘く』ローリー・フォスター

◆『蜂蜜より甘く』ローリー・フォスター(ハーレクイン)
 ソーヤーは目を疑った。古いセダンが家の敷地内の坂道を猛スピードで下り、湖に突っ込んだのだ。息子とともに運転していた女性を助け出すと、怪我だけでなく病気にかかっていることがわかる。だが彼女は、医師であるソーヤーの救いの手を取ろうとせず、早くこの場から立ち去りたいと思っているようだった。("Sawyer" by Lori Foster,2000)
・〈バックホーン・ブラザーズ〉シリーズ第1作

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★ シリーズ

▼『熱く危険な再会』ジョアン・ロス

▼『熱く危険な再会』ジョアン・ロス(ハヤカワイソラ文庫)
 フィレンツェの美しいホテルの支配人になった日、サブリナはある事件に巻き込まれ、故郷のスワン・アイランドへ戻ってきた。そこで少女の頃に夢中になったザックと再会する。彼もまた、海軍を除隊して帰郷したばかりだった。惹かれあう二人だったがそんな中、平和な島には似合わない連続殺人事件が起こる。("Freefall" by JoAnn Ross,2008)
・〈ハイリスク〉シリーズ第一作

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tag : サスペンス/ミステリ ハヤカワ文庫 ★★☆ シリーズ

◎『ロマンスの王様 ハーレクインの世界』洋泉社編集部・編

◎『ロマンスの王様 ハーレクインの世界』洋泉社編集部・編(洋泉社)
 表紙で振り返る30年、ハーレクインの楽屋裏インタビュー、憧れの人気作家紹介、便利な全シリーズ解説リスト、納得の読者ランキング、思い出のハーレクイン年表──。(帯より抜粋)

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tag : ロマンス以外 その他の出版社

●『月の光に魅せられて』テレサ・マデイラス

●『月の光に魅せられて』テレサ・マデイラス(ハヤカワイソラ文庫)
 1820年、英国。両親を亡くしたキャロラインは苦労して妹たちを育て、上の妹は社交界デビューが叶った。早々に裕福な求婚者が現れたのはいいが、その男性──トレヴェリアン子爵エイドリアンには吸血鬼であるとの噂がつきまとう。その噂を肯定するような真夜中の晩餐会でエイドリアンに出会った彼女は、彼を取り巻く謎と魅力に惹かれていく。("After Midnight" by Teresa Medeiros,2005)

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tag : ヒストリカル ハヤカワ文庫 ★★★☆

今日おすすめのロマンス小説

 昨日は、何やらもぞもぞとTwitterにて作り物をしていました……。

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◆『眠れぬ夜を重ねて』ジーナ・グレイ

◆『眠れぬ夜を重ねて』ジーナ・グレイ(ハーレクイン)
 エミリーはうちひしがれていた。優秀な医師の妻として幸せに暮らしていたはずなのに、夫キースは借金の山を残して、愛人とともに死んでしまった。人工授精でやっと子供にも恵まれたばかりだというのに──。何も知らなかったエミリーを支えたのはキースの兄ディロン。彼は自分の本当の気持ちと大きな秘密を隠したまま、彼女をひたすら守り尽くす。("A Baby For Emily" by Ginna Gray,2002)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★

□『第9地区』

『第9地区』“District 9”2009(4/10公開)
 南アフリカ共和国ヨハネスブルクの上空に、突然謎の宇宙船が現れた。地球側は、宇宙船の中のエイリアンたちを保護という名の隔離をし、彼らを集めた地域は“第9地区”と言われた。28年後、スラムと化した第9地区から新しい第10地区へエイリアンたちを移すための計画の責任者に、ヴィカスという男が任命される。(製作:ピーター・ジャクソン 監督:ニール・ブロムカンプ 出演:シャルト・コプリー、デヴィッド・ジェームズ、ジェイソン・コープ他)

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tag : ★★★☆

□『ミニミニ大作戦』(1969年版)

『ミニミニ大作戦』“The Italian Job”1969(DVD)
 天才的な大泥棒クローカーは、マフィアに殺された仲間の計画を服役中のボス、ブリッジャーに持ち込む。イタリア・トリノで400万ドルの金塊強奪計画。交通をマヒさせた市内を逃走するのに使うのはミニ・クーパー3台。イタリア対イギリスのサッカー試合の最中、計画は実行される。(監督:ピーター・コリンソン 出演:マイケル・ケイン、ノエル・カワード、ロッサノ・ブラッツィ他)

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tag : ★★★

ハーレクイン・ロマンスのイメージアルバム

『やすらぎの岸辺』の巻末に庄野真代によるハーレクイン・ロマンスのイメージアルバム『イード・アル=フィトル/EID・UL=FITR』の宣伝が載っていました。
 そんなのあったんだー、と思って調べてみたら、なーんと今は、iTunes Storeで手に入ることが判明!→ココをクリック
 試聴もできますよ。私はクレジットカード使っていないから、残り100円しかなくて買えてませんが。
 大橋純子の『シルエット・ロマンス』(愛唱歌です)はとても有名ですが、『ハーレクイン・ロマンス』って曲もあったんですねえ……。
 いや! さらに見ていたらですね、iTunes Storeではハーレクインのオーディオブックも売ってるんですね! リンダ・ハワードの『マッケンジーの山』とかダイアナ・パーマーとかあるよ! 知らなかったー。それとも、もう常識? web拍手 by FC2

◆『やすらぎの岸辺』エレノア・ウッズ

◆『やすらぎの岸辺』エレノア・ウッズ(ハーレクイン)
 園芸店を営むシーナは、その日も祖父の残してくれたウィロー・クリークのコテージに急いでいた。コツコツと続けてきた修繕もあと少しで終わる。だが、自分がぶつけてしまった見知らぬ車が、新しい隣人マックスのものだと知って、彼女はがっかりしてしまう。いつかは隣も買おうと思っていたのに……こんなバイキングみたいな男が隣人だなんて。("Relentless Pursuit" by Eleanor Woods,1985)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

◆『罪深き娘』ジュリア・ジェイムズ

◆『罪深き娘』ジュリア・ジェイムズ(ハーレクイン)
 レイチェルは美しく装って、ヴィート・ファルネステに会いに行った。彼は、かつて母の愛人だった男の息子。古い家柄のファルネステ家には、代々伝わるエメラルドがある。母が持ち出したそれを返すかわりに、自分と結婚してほしい──レイチェルは彼にそう言った。大切な人のため、私は彼と結婚しなければならないのだ。("His Wedding Ring Of Revenge" by Julia James,2005)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★

●『誘惑の晩餐』シェリー・トマス

●『誘惑の晩餐』シェリー・トマス(ソフトバンク文庫)
 1892年英国。ヴェリティの雇い主、バーティ・サマセットが亡くなった。彼の弟で下院議員のスチュアートが遺産の屋敷とともに彼女を雇い入れる。当代随一の料理人と称される彼女には、様々なスキャンダルがつきまとう。バーティの愛人というのもその一つだ。そんな警告を受けたスチュアートだったが、彼女の料理を一口食べた瞬間、かつて求めてやまないものが自分にもあったことを思い出す。("Delicious" by Sherry Thomas,2008)

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tag : ヒストリカル ソフトバンク文庫 ★★★★

◆『運命のエレベーター』スーザン・ネーピア

◆『運命のエレベーター』スーザン・ネーピア(ハーレクイン)
 エレベーターの扉が開くと同時に、グレースは飛び込んだ。一刻も早く逃げなければ──。だが、途中でエレベーターは停止し、救出まで一時間かかるという。毛皮のコートが暑くてたまらないが、脱ぐわけにはいかない。「本当に倒れてしまうぞ」エレベーターに居合わせた男が、払いのける間もなく彼女のコートの前を開いた。コートの下に何もまとっていないのも知らないまま──。("Secret Admirer" by Susan Napier,1992)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

◆『言えない言葉』ローズマリー・ハモンド

◆『言えない言葉』ローズマリー・ハモンド(ハーレクイン)
 クリスは教師になるため、モデルの仕事をやめようとしていた。だが売れっ子の彼女を事務所の人間は引き留める。仕方なく最後の仕事として、ある証券会社のCMに出演することになった。だが打ち合わせの席に現れたその会社のオーナー、ジョン・ファルコナーを見て、クリスは身を凍らせる。しばらく前から、自分をつけ回している男ではないか!("Face Value" by Rosemary Hammond,1989)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★☆

●『気高きレディの初恋』ロレイン・ヒース

●『気高きレディの初恋』ロレイン・ヒース(オーロラブックス)
 跡継ぎを亡くした先代サクシー伯爵から称号を受け継いだアーチは、先代伯爵の未亡人カミラに惹かれていた。彼女は、平民から貴族になった彼に上流社会でのふるまいを教えてくれる完璧なレディだ。だが、子供が産めない彼女は跡継ぎを残さなくてはいけないアーチの気持ちに応えず、年配の公爵と結婚しようとしていた。カミラが彼と結婚できない理由はそれだけではなかった。("As An Earl Desires" by Lorraine Heath,2005)

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tag : ヒストリカル オーロラブックス(宙出版) ★★★☆

●『壁の花の聖夜』リサ・クレイパス

●『壁の花の聖夜』リサ・クレイパス(ライムブックス)
“壁の花”全員が結婚して初めてのクリスマス。ストーニー・クロス・パークにはクリスマスツリーが持ち込まれ、4人は飾りつけに余念がない。折しもリリアンとデイジーの兄レイフが貴族令嬢との縁談のため、屋敷に滞在中。だが彼は、当の令嬢よりそのコンパニオンのハンナの方に興味があるようだった。("A Wallflower Christmas" by Lisa Kleypas,2008)
・〈壁の花〉シリーズ番外編

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tag : ヒストリカル ライムブックス ★★★☆ シリーズ

●『春の雨にぬれても』リサ・クレイパス

●『春の雨にぬれても』リサ・クレイパス(ライムブックス)
“壁の花”の三人が結婚し、残るはデイジーだけ。業を煮やした彼女の父親は、2ヶ月以内に花婿を見つけなければ、自分の選んだ男と結婚しろと言う。それは、父が実の息子よりも目をかけているマシュー・スウィフト。彼にいい印象がないデイジーは反抗するが、彼女の前に現れた彼は、以前とは別人のように魅力的になっていた。("Scandal In Spring" by Lisa Kleypas,2006)
・〈壁の花〉シリーズ第4作

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tag : ヒストリカル ライムブックス ★★★☆ シリーズ

●『冬空に舞う堕天使と』リサ・クレイパス

●『冬空に舞う堕天使と』リサ・クレイパス(ライムブックス)
 横暴な親戚のひどい仕打ちに耐えかねたエヴィーは、自分と同じように追いつめられているはずのセントヴィンセント子爵セバスチャンの元を訪れ、驚くべき提案をする。「今すぐグレトナグリーンへ発って、私と駆け落ち結婚をしてください」。美貌の放蕩者であるが、経済的には困窮しているセバスチャンには選択肢がなかった。二人は誰にも言わずに、スコットランドへ向けて旅立つ。("Devil In Winter" by Lisa Kleypas,2006)
・〈壁の花〉シリーズ第3作

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tag : ヒストリカル ライムブックス ★★★★ シリーズ

●『恋の香りは秋風にのって』リサ・クレイパス

●『恋の香りは秋風にのって』リサ・クレイパス(ライムブックス)
 アメリカ人実業家の娘リリアンは家族とともに、堅苦しい暴君と言われているウェストクリフ伯爵のハウスパーティーに招かれていた。母は貴族と娘たちを結婚させたがっているが、彼女たちには後ろ盾がない。だが、まったく気が合わないと思っていた伯爵から、リリアンは突然キスをされる。彼女はそれを利用し、彼の母親が自分たちの後ろ盾になってくれるよう頼む。("It Happened One Autumn" by Lisa Kleypas,2006)
・〈壁の花〉シリーズ第2作

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tag : ヒストリカル ライムブックス ★★★★ シリーズ

●『ひそやかな初夏の夜の』リサ・クレイパス

●『ひそやかな初夏の夜の』リサ・クレイパス(ライムブックス)
 19世紀半ばの英国。24歳のアナベルは名家の娘だが、家は落ちぶれ持参金もない。そのせいで求婚もされずに3年、社交シーズンを過ごしてきた。彼女は同じく“壁の花”の女性3人と知り合い、互いの結婚のため手を貸すことになる。アナベルは上流社会で生きていくため、どうしても貴族と結婚したかった。そう、ただ裕福なだけで粗野な実業家、サイモン・ハントのような男ではなく──。("Secrets Of A Summer Night" by Lisa Kleypas,2004)
・〈壁の花〉シリーズ第1作

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    プロフィール

    三原 白

    Author:三原 白
    本(主に海外ロマンス小説)の感想と、たまに映画の感想も書きます。ネタバレもありますので、ご注意ください。
    萌え重視であるため、心の狭い感想ばかりです。やや上から目線でもあります。
    評価は★★★★★が満点、★★★が標準点クリア。
    ★★★★からがおすすめです。
    くわしい注意書きは→コチラ
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