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■『ニューヨークの恋人』

『ニューヨークの恋人』“Kate & Leopold”2001(DVD)
 1876年、英国貴族オルバニー公爵レオポルドは、花嫁探しをするためにニューヨークを訪れていた。舞踏会の夜、ブルックリン橋のたもとでも見かけた不審な男を追いかけた彼は、時空の裂け目に入り込み、2002年のニューヨークへタイムスリップしてしまう。不審な男スチュアートのアパートに連れてこられた彼は、上階に住むキャリアウーマン、ケイトに出会う。(監督:ジェームズ・マンゴールド 出演:メグ・ライアン、ヒュー・ジャックマン、リーヴ・シュレイバー、ブレッキン・メイヤー他)

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tag : ★★★ ロマンス映画

◆『許されない口づけ』ルーシー・モンロー

◆『許されない口づけ』ルーシー・モンロー(ハーレクイン)
 別居していた夫の葬儀のため、サヴァナは三年ぶりにギリシアを訪れた。嫉妬深い上に女癖も悪かった夫との結婚生活がようやく終わった。だが親族は、すべての非は彼女にあると思っている。夫の嘘を鵜呑みにしているのだ。夫の従兄レアンドロスもその例外ではなかった。("The Greek Tycoon's Ultimatum" by Lucy Monroe,2003)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『完全なる結婚』ルーシー・モンロー

◆『完全なる結婚』ルーシー・モンロー(ハーレクイン)
 ジャンナが病院に駆けつけると、エンリコは意識のない状態でベッドに横たわっていた。勇敢にも人を助け、交通事故に巻き込まれた彼に向かって、ジャンナは必死に話しかける。本当は婚約者がそばにいてあげるべきなのだが、彼女は帰ってしまったという。数日後、エンリコは意識を取り戻すが、すべての機能が回復したわけではなかった。("The Italian's Suitable Wife" by Lucy Monroe,2004)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

●『夜色の愛につつまれて』リサ・クレイパス

●『夜色の愛につつまれて』リサ・クレイパス(ライムブックス)
 1848年ロンドン。子爵の位を継いだばかりの兄と妹たちの世話に奔走するアメリアは、その日も行方不明になった兄を探していた。兄は有名な賭博クラブ“ジェナーズ”にいると当たりをつけた彼女は、そこでクラブの支配人、ロマ(ジプシー)のキャムと出会う。("Mine Till Midnight" by Lisa Kleypas,2007)
・〈ザ・ハサウェイズ〉シリーズ第1作

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tag : ヒストリカル ライムブックス ★★★☆ シリーズ

□『ボーン・アルティメイタム』

『ボーン・アルティメイタム』“The Bourne Ultimatum”2007(Blu-ray)
 極秘計画“トレッドストーン”によって、究極の暗殺者にされてしまったジェイソン・ボーンは、自分が犯した殺人の記憶と、それに巻き込んだ人々への罪悪感に苛まれ、すべての発端を探り出そうとしていた。そんな時、イギリスの新聞記者が自分についての記事を書き、その情報提供者と謎の言葉“ブラックブライアー”の意味を彼から聞き出そうと接触を図る。(監督:ポール・グリーングラス 出演:マット・デイモン、ジュリア・スタイルズ、デヴィッド・ストラザーン、スコット・グレン、ジョーン・アレン、アルバート・フィニー他)

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tag : ★★☆

●『君にすべてを捧ぐ』ジュリア・ジャスティス

●『君にすべてを捧ぐ』ジュリア・ジャスティス(ハーレクイン)
 竜騎兵連隊所属の中尉ブライアンは、幼なじみジェレミーの戦死を知らされた。彼の妻オードラも幼なじみであり、ブライアンは彼女を十代の頃から愛していた。葬儀に駆けつけると、オードラはジェレミーの残した借金のため、途方に暮れていた。彼がその借金を肩代わりし、彼女の名誉も守れる方法は一つしかない。彼女と結婚するのだ。("An Honest Bargain" by Julia Justiss,2001)

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tag : ヒストリカル ハーレクイン(文庫含む) ★★☆

◆『花嫁になる条件』ジュリア・ジェイムズ

◆『花嫁になる条件』ジュリア・ジェイムズ(ハーレクイン)
 幼い息子を抱えて掃除人として働くマグダの前に、留守だと思っていた豪華アパートメントの持ち主ラファエッロが突然現れた。驚く彼女に、彼は「仕事の話だ」と告げ、さらに「十万ポンド支払うから、ぼくと結婚してくれ。今すぐ」と言う。この人狂ってる、とマグダは呆然と思った。("The Italian's Token Wife" by Julia James,2003)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『微笑みの予感』キャサリン・コールター

◆『微笑みの予感』キャサリン・コールター(MIRA文庫)
 ロマンス作家のチェルシーは、小説のヒーローのような男は現実にはいない、と言い切る。心配した親友から紹介された外科医のジョナサンについ憎まれ口をきいてしまうが、それは彼の方も同じこと。考え方のあまりの違いに、二人は歩み寄れないと思っていたが──。("Afterglow" by Catherine Coulter,1987)

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tag : コンテンポラリー MIRA文庫 ★★☆

◆『誓いに薔薇の花びら』ヘレン・ビアンチン

◆『誓いに薔薇の花びら』ヘレン・ビアンチン(ハーレクイン)
 婚約者スローンの元から飛び出して三週間。「再婚する」と喜ぶ母の電話に、スーザンはショックを受けた。相手はスローンの父だと言う。この週末に結婚する二人のため、スローンと恋人のふりをして式に出席しなければならない。だが彼は、別れの理由に納得していなかった。("The Bridal Bed" by Helen Bianchin,1998)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★

●『金色の巫女に捧ぐ』メアリー・ジョー・パトニー

●『金色の巫女に捧ぐ』メアリー・ジョー・パトニー(ランダムハウス講談社)
 1839年ロンドン。自らをペリグリンと名乗るさすらい人は、復讐の標的ウェルドンの婚約者レディ・サラを奪おうとしていた。彼女は、従兄から異国カフィリスタンの皇子と紹介されたペリグリンに心奪われるが、婚約者への礼儀と規範を重んじるため、彼と距離を置こうとする。("Silk And Shadows" by Mary Jo Putney,1991)
・〈シルク〉シリーズ第1作

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tag : ヒストリカル ランダムハウス講談社 ★★★ シリーズ

▲『七年後の恋人』スーザン・ブロックマン

▲『七年後の恋人』スーザン・ブロックマン(ランダムハウス講談社)
「ぼくはタイムトラベラーなんだよ、マギー。世界を救うために、きみの力を借りたい」。マギーの家に現れた見知らぬ男チャックは、そう言った。信じることなどできるはずもない。彼と私はこれから出会い、七年後はいい友だちだと教えてくれた。だとしたら、今こうして惹かれている気持ちは何なの?("Time Enough For Love" by Suzanne Brockmann,1997)

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tag : パラノーマル ランダムハウス講談社 ★★★☆

□『アイアンマン2』

『アイアンマン2』“Iron Man 2”2010(6/12公開)
 自らがアイアンマンであることを公表した半年後、トニー・スタークは世界の紛争を鎮圧すべく活躍していたが、米国はアーマーを兵器とみなし引き渡しを望む。強固にそれを拒むトニーだったが、身体は動力源アーク・リアクターの副作用による毒素に冒されつつあった。一方、ロシアでは科学者のヴァンコが、父の遺した設計図を元に小型のアーク・リアクターを作り出し、スターク家への恨みを晴らそうとしていた。(監督:ジョン・ファヴロー 出演:ロバート・ダウニー・Jr、グウィネス・パルトロウ、ドン・チードル、スカーレット・ヨハンソン、ミッキー・ローク他)

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tag : ★★★★

●『罪深き純愛』アナスタシア・ブラック

●『罪深き純愛』アナスタシア・ブラック(ソフトバンク文庫)
 夫以外の男性と関係を持ったと噂され、それが元で夫を亡くしたエリサ。彼女は社交界から追放され、幼い息子まで取り上げられてしまう。誰からも見向きもされないエリサに手を差し伸べたのは老侯爵のルーファス。息子を探してくれると言う彼とエリサは婚約するが、ルーファスの息子ヴォーンが現れたことで、事態は思わぬ方向へ転がっていく。("Forbidden" by Anastasia Black,2002)

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tag : ヒストリカル ソフトバンク文庫 ★☆

◆『花婿の誓い』レベッカ・ウィンターズ

◆『花婿の誓い』レベッカ・ウィンターズ(ハーレクイン)
 アレックスは、実業家ディミトリオスの会社に四年前に入社し、半年前から個人秘書を務めている。彼女が彼に恋をしたのはもっと昔のことだ。だがブレイボーイの彼と自分がつりあうわけがない。彼の母国ギリシアでの織物見本市を最後の仕事にしよう。そう思っていたのに、なぜか突然ディミトリオスは彼女をそばに置きたがる。("The Bridegroom's Vow" by Rebecca Winters,2001)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

◆『始まりは愛人』ヘレン・ビアンチン

◆『始まりは愛人』ヘレン・ビアンチン(ハーレクイン)
 ミケイラの父は、大富豪ラファエルの会社の金をある理由から横領し、告訴されている。入院中の父が有罪になったら、監獄で死を迎えることになるかもしれない。でも、ミケイラの収入だけでは金を返すことはできず──彼女はラファエルに訴えた。「父の告訴を取り下げてください。そのかわり、私はあなたの愛人になります」("Mistress By Contract" by Helen Bianchin,2001)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『シンデレラの結婚』マリオン・レノックス

◆『シンデレラの結婚』マリオン・レノックス(ハーレクイン)
 その日急いでいたマーカスは、非常階段で下へ降りようとしていた。ドアを開けた瞬間、若い娘にぶつかり、彼女は階段を転げ落ちる。娘の名前はペタといい、このビルにオフィスを構える従兄に自分の牧場を奪わないでほしいと頼みに来たのだ。数日以内に彼女が結婚すれば、阻止できる──それを聞いたマーカスは、ペタに言った。「僕と結婚すればいい」("The Last-Minute Marriage" by Marion Lennox,2004)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

□『アイアンマン』

『アイアンマン』“Iron Man”2008(Blu-ray)
 巨大軍事企業の社長であり、天才的な発明家であるトニー・スタークは、アフガニスタンで現地のゲリラに誘拐され、自社開発の新型ミサイルを作るよう強要される。彼は、捕虜の科学者インセン博士と協力し、ミサイルを作ると見せかけ、強力なアーマーを開発し、ゲリラのアジトから脱出。帰国したトニーは、記者会見で「軍事産業から手を引く」と宣言する。(監督:ジョン・ファヴロー 出演:ロバート・ダウニー・Jr、テレンス・ハワード、ジェフ・ブリッジス、グウィネス・パルトロウ他)

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tag : ★★★★

◆『幻想を求めて』スーザン・エリザベス・フィリップス

◆『幻想を求めて』スーザン・エリザベス・フィリップス(二見文庫)
 三度の結婚を経て一人になったシュガーベスは、15年ぶりに故郷のパリッシュへ戻ってきた。かつて女王のようにこの街に君臨していた自分の愚かな過去に怯えながら。生まれ育った壮麗な屋敷には、彼女を恨んで当然の元高校教師、今は作家のコリンが住んでいる。虐げていた内気な少女はこの街の実力者だ。それでもシュガーベスは、ここで叔母の遺した有名画家の絵を探さなくてはならない理由があった。("Ain't She Sweet?" by Susan Elizabeth Phillips,2004)

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tag : コンテンポラリー 二見文庫 ★★★★

●『水都の麗人』トーリ・フィリップス

●『水都の麗人』トーリ・フィリップス(ハーレクイン文庫)
 フランシスは、愛人の高級娼婦の紹介で、治療師ジェシカの元へ訪れた。美しい瞳に悲しみを宿した彼に惹かれるジェシカだが、彼が自分の秘密を暴こうとする異端審問官である疑いも拭えない。一方フランシスも、仮面をつけた彼女の謎めいた雰囲気と素晴らしい癒しを施す指先に魅せられていたが、彼は実はイングランド国王のため、ヴェネチアで極秘情報を集める任務につく人間だった。("One Knight In Venice" by Tori Phillips,2001)
・〈キャヴェンディッシュ家〉シリーズ第6作

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tag : ヒストリカル ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆ シリーズ

◆『曇りなきエメラルド』ペニー・ジョーダン

◆『曇りなきエメラルド』ペニー・ジョーダン(ハーレクイン)
 友だちに婚約者を奪われたジョディは、ハネムーンで訪れるはずだったイタリアに来ていた。だが道に迷い、車のタイヤもパンクしてしまう。途方に暮れていると一台のフェラーリが通りかかる。車内から出てきた男性は、ひどく尊大な態度で助けを求める彼女に言い放つ。「きみが僕の妻になったら、助けてやろう」("The Italian Duke's Wife" by Penny Jordan,2006)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

●『わたしだけの後見人』アン・アシュリー

●『わたしだけの後見人』アン・アシュリー(ハーレクイン)
 マーカスは、後見している娘セーラが住んでいるいとこの家を突然訪れ、彼女が家出したことを知る。セーラはみじめな生活から自立しようと、かつての家庭教師の家に身を寄せようとしていたのだ。ところが途中で大雪に遭い、やむなく宿屋へ避難していると、マーカスが現れる。だが、ずっとセーラをほったらかしていた彼は気づく様子もない。("The Neglectful Guardian" by Anne Ashley,1997)

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tag : ヒストリカル ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『大富豪の醜聞』サラ・モーガン

◆『大富豪の醜聞』サラ・モーガン(ハーレクイン)
 そのパーティーに現れた女性のことを、主催者の大富豪アンゲロスは知らなかった。謎めいたことばかりを言って名乗らない彼女に強く惹かれるが、のちに正体がわかった時、やはり女の目的はみんな同じだ、と思う。なるほど、僕がダメなら、父でもよかったというわけか。("Bought: The Greek's Innocent Virgin" by Sarah Morgan,2008)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

▼『ふるえる砂漠の夜に』アイリス・ジョハンセン

▼『ふるえる砂漠の夜に』アイリス・ジョハンセン(二見文庫)
 砂漠の国セディカーンからアメリカへ留学していたジラは、帰国の際ハイジャックにあい、テロリストに人質にされてしまう。セディカーンの元保安部員ダニエルは、彼女の救出に成功するが、砂漠に追われ、一夜を二人で過ごすことになる。("A Summer Smile" by Iris Johansen,1985)
・〈セディカーン〉シリーズ

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tag : サスペンス/ミステリ 二見文庫 ★★★★ シリーズ

◆『愛を知ったバルセロナ』ルーシー・モンロー

◆『愛を知ったバルセロナ』ルーシー・モンロー(ハーレクイン)
 広告写真の撮影をしているモデルのアンバーの前に、クライアント会社社長ミゲルが現れた。彼はアンバーの美しさをたたえ、欲望を抱いていることも隠さない。彼女も同じ気持ちだったが、彼がプレイボーイであることも知っていた。これはやはり一時の関係なのだろうか──?("Taken: The Spaniard's Virgin" by Lucy Monroe,2007)
・〈地中海を渡る恋〉シリーズ第2作

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆ シリーズ

◆『一夜の奇跡』アネット・ブロードリック

◆『一夜の奇跡』アネット・ブロードリック(ハーレクイン)
 早朝のしつこい呼び鈴で起こされたテスは、チベットにいるはずの幼なじみクレイグの姿に驚く。彼は小さな頃からの親友で、カメラマンとして世界中を飛び回っている。だが旅立つ前日、彼はテスの家へ寄り、その夜に起こった出来事で何かが変わったことを感じたのだ。("What's A Dad To Do?" by Annette Broadrick,1996)
・アンソロジー『想いが届く日』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★ アンソロジー

◆『ボスにお手上げ』レイ・モーガン

◆『ボスにお手上げ』レイ・モーガン(ハーレクイン)
 やり手の実業家マットの腹違いの弟夫婦が亡くなり、残された子供を引き取ることになった。まだ赤ん坊だと聞き、困った彼は秘書のシャイラに命じる。「妻が必要だ。早急に一人手配できないか?」("The Baby Invasion" by Raye Morgan,1996)
・アンソロジー『想いが届く日』

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆ アンソロジー

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    プロフィール

    三原 白

    Author:三原 白
    本(主に海外ロマンス小説)の感想と、たまに映画の感想も書きます。ネタバレもありますので、ご注意ください。
    萌え重視であるため、心の狭い感想ばかりです。やや上から目線でもあります。
    評価は★★★★★が満点、★★★が標準点クリア。
    ★★★★からがおすすめです。
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