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◆『東京の夜』マージョリー・ルーティ

◆『東京の夜』マージョリー・ルーティ(ハーレクイン)
 プログラマーのフィリッパは、明日からの東京出張を楽しみにしていた。日本はもちろん初めてだし、仕事だけでなく観光もできたらうれしい。同行する広報部長のエイドリアンとの仲も進展するかも──。ところが、突然エイドリアンが出張に行けなくなったと言う。代わりは支社長のマット・ベインだった。("In Love With The Man" by Marjorie Lewty,1986)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★☆ 資料用

▼『御曹司の恋人』マリーン・ラブレース

▼『御曹司の恋人』マリーン・ラブレース(ハーレクイン)
 大学に通いながらウエイトレスをしているサブリナは、今自分が働いている食堂を買い取ろうとがんばっていた。小さな頃、家族で放浪生活を送っていた彼女の将来設計は堅実で完璧だったが、ある日アラブ人の友人を連れた石油会社の御曹司ジャック・ウェントワースが店に現れたことから、その計画は乱れていく。("The Mercenary And The New Mom" by Merline Lovelace,1999)

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tag : サスペンス/ミステリ ハーレクイン(文庫含む) ★★

◆『ベスと億万長者』スーザン・マレリー

◆『ベスと億万長者』スーザン・マレリー(ハーレクイン)
 夫を亡くして1年半のベスは、親友夫婦からの思いがけないプレゼントに驚く。彼らがチャリティオークションで落とした億万長者トッド・グラハムとのデートに、私が行くの? 私と彼では全然接点がない。二人の子持ちだし、彼がいつも連れているような女の子たちより20歳も上なのに……。("Beth And The Bachelor" by Susan Mallery,1999)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

●『謀反人の娘』ジリアン・ハート

●『謀反人の娘』ジリアン・ハート(ハーレクイン文庫)
 1280年、イングランド。父の国王に対する謀反が発覚し、男爵令嬢エリンは父とともに捕らえられた。何も知らなかったエリンへの国王の裁決は、直属の騎士であるマルコムの妻になれというものだった。男爵領を与えられたマルコムは彼女を連れて城へ戻ろうとするが、謀反の根が絶えたわけではなかった。("Malcolm's Honor" by Jillian Hart,2000)

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tag : ヒストリカル ハーレクイン(文庫含む) ★★☆

□『岳 ―ガク―』

『岳 -ガク-』2011(4/22試写会 5/7公開)
 島崎三歩は山を愛する、いや「山そのもの」と言われている山岳救助ボランティア。北部警察署山岳救助隊に配属された新人・椎名久美は、身勝手な遭難者であっても決して責めず、山での死の受け止め方が自分とは違いすぎる三歩に対して、反感を抱く。(監督:片山修 出演:小栗旬、長沢まさみ、佐々木蔵之介、市毛良枝、渡部篤郎、他)

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拍手御礼&いろいろひっそり

 ちまたで話題の某魔法少女アニメを見たですよ。
 リアルタイムでは見られなかったので、公式コミカライズとネットのネタバレ(^^;)で予習して、最終回までの一挙放送を見ました。
 物語についていろいろ言うのは控えますが(映像を見たら、ますます「ちゃんと見てない」という気分に)、「魔法少女」とか「魔女っ子」とか、そういうものに心をかき立てられるっていうのは何なんでしょうかね。女の子なら一度はなりたい魔法少女。今現在では、「戦う女の子」という概念でもあります。(ほむらちゃんでディケイドやればいいのにー。これで鳴滝さんもプリキュアに出られるし)
 日本女性の頭の中のファンタジー部分は、少女マンガと魔法少女が担っていると言っても過言ではないと思います。欧米女性のファンタジー部分は何でできているんでしょうか。パラロマ(パラノーマルロマンスが長いので略す)に限らずロマンス小説って、あちらの少女マンガ代わりって私は勝手に思っているのですが。

 いつもブログ拍手やランキング押していただいて、ありがとうございます。
 続きは拍手のお礼&他ちょこっとです。『謎めいたプレイボーイ』にコメントくださった方へ。

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◆『謎めいたプレイボーイ』ダイアナ・パーマー

◆『謎めいたプレイボーイ』ダイアナ・パーマー(ハーレクイン)
 マデリンは勤める会社の社長秘書だが、社長は常に留守で、彼女はまだ一度も顔を見たことがない。だが仕事にはやりがいがあり、一人で過ごす時間にも満足している。その日も裏庭で夕食をしようと用意していると、突然大きな犬に襲われる。飼い主は隣に越してきたカルという男性で、彼は謝りもせずにこう言った。「こういう見え見えの手は、好きではないのでね」("To Have And To Hold" by Diana Palmer,1979)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

◆『銀河のおりる草原』ノーラ・ロバーツ

◆『銀河のおりる草原』ノーラ・ロバーツ(ハーレクイン文庫)
 流産しかけた双子の妹の面倒を見るため、サマンサは仕事を辞め、ワイオミングの牧場へやってきた。大自然の美しさとゆったり流れる時間に心から魅せられるが、いつかはここを去らなければならない。義弟の牧場に隣接する大牧場の持ち主ジェイクのことが気になって以来、彼女はそう思い続けていた。("Song Of The West" by Nora Roberts,1982)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★

▼『誰にも聞こえない』カレン・ローズ

▼『誰にも聞こえない』カレン・ローズ(扶桑社ロマンス)
 地中から発見された胸で手を組まされた女性の死体。この土地には他の死体も埋まっている可能性がある。フィラデルフィア警察の刑事ヴィートから地中探査を頼まれたのは、考古学者のソフィ。死体は次々と発見されていくが、その多くは中世の拷問道具が使われた異様なものだった。("Die For Me" by Karen Rose,2007)

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tag : サスペンス/ミステリ 扶桑社ロマンス ★★★★

▼『闇に魅せられて』ジョアン・ロス

▼『闇に魅せられて』ジョアン・ロス(ハーレクイン文庫)
 女優を母にロックスターを父に持つサヴァーナは、ある不幸な事件で顔も含めた全身に傷を負い、女優としての生命を断たれた。だが作曲の才能にも恵まれていた彼女は、映画音楽家として再起する。次の仕事は鬼才ブレイク・ウィンターズ監督映画のサントラだ。完璧主義者である彼との仕事に、サヴァーナは魅力と不安を感じる。("Dark Desires" by JoAnn Ross,1992)

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tag : サスペンス/ミステリ ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『大人の領分』シャーロット・ラム

◆『大人の領分』シャーロット・ラム(ハーレクイン文庫)
 日曜の朝、突然やってきた男ニールは、驚くスザンナを尻目に家へずかずかと上がり込み、中を探し回る。「17歳の妹が、君の弟にそそのかされて駆け落ちしたんだ!」と一方的に怒り狂う彼は、弟が勤める会社のオーナーでもあった。心当たりのないスザンナではあったが、弟はそんな人間じゃない、と反論する。("For Adults Only" by Charlotte Lamb,1986)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『その結婚、待って!』トレイシー・シンクレア

◆『その結婚、待って!』トレイシー・シンクレア(ハーレクイン)
 母から妹ミンディの結婚話を聞かされたチェルシーは、すぐスペインへ飛んだ。妹はまだ19歳だ。しかも式は2週間後──なぜそんなに急いで結婚するのだろう? それに、婚約者のロベルトと妹は何だかよそよそしい。二人とも何か隠しているようだが、頑として口を割らない。("If The Truth Be Told" by Tracy Sinclair,1992)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★☆

◆『光と影に魅せられて』ヘレン・ブルックス

◆『光と影に魅せられて』ヘレン・ブルックス(ハーレクイン)
 ローンは一人で自転車に乗ってスペインを旅していたが、自転車が壊れ、若者たちに追いかけられていたところを、赤いフェラーリに乗った男性──フランシスコに助けられる。ベルベットのタキシードに身を包んだ彼は、足を痛めたローンを自分の屋敷へ連れていく。("Knight In Black Velvet" by Helen Brooks,1994)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

◆『描きかけの恋』シャーロット・ラム

◆『描きかけの恋』シャーロット・ラム(ハーレクイン文庫)
 ローラは資産家の父の力を借りずに、絵本作家として慎ましく暮らしていた。だがある日、妹がサイモン・ヒリヤードという男に熱を上げているので、彼女の正気を戻してほしい、と父に言われる。サイモンは元々父の会社にいたのだが、独立して成功している。過去に何かいきさつがありそうだとローラは感じる。("Retribution" by Charlotte Lamb,1986)

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▲『愛は時空を越えて』シャロン・サラ

▲『愛は時空を越えて』シャロン・サラ(ハーレクイン)
 メアリーは6年前に夫と娘を車の事故で失った。それ以来、抜け殻のような人生を送っている。だがある日、ふと立ち寄ったアンティークショップで不思議な指輪を見つける。それをはめると突然世界が回り出し、気がつくと夫と娘が亡くなった朝に戻っていた。メアリーは二人を救うため、車の前に身を投げ出す。("The Way To Yesterday" by Sharon Sala,2002)

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tag : パラノーマル ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

●『ハーレムの花嫁』アン・ヘリス

●『ハーレムの花嫁』アン・ヘリス(ハーレクイン)
 地中海を渡りキプロス島をめざしていたエレナたち一家を海賊が襲い、彼女はオスマン帝国のハーレムに売られてしまう。父を失い、弟とも引き離された彼女を買ったのは、英国貴族を母に持つ男スレイマン。異教徒など野蛮人だと思っていたエレナにとって、彼の知性や寛大さは意外なものだったが、国に帰してほしいと言う彼女に対してはこう言い放つ。「決してここからは出られない。おまえは私のものだ」("Captive Of Harem" by Anne Herries,2002)

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tag : ヒストリカル ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

◆『縛られない関係』ヘレン・ビアンチン

◆『縛られない関係』ヘレン・ビアンチン(ハーレクイン)
 リセインの恋人ザックは敏腕法廷弁護士で名家の出身。社交界でも有名な彼を狙っている女性は多い。だけど、今は私のもの──でも、彼自身はどう思っているのだろう。縛られない関係以外、何も望まないように見える彼の子を身ごもった私は、いったいどうしたらいいの?("The Marriage Possession" by Helen Bianchin,2007)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

◆『改心したプレイボーイ』キャサリン・ジョージ

◆『改心したプレイボーイ』キャサリン・ジョージ(ハーレクイン)
 ロウリは従姉の夫で作家ルパートの秘書をしている。従姉夫妻の友人アダムは、彼女に会うたびちょっかいをかけてくるが、彼は有名なプレイボーイで、ロウリは警戒して冷たくあしらっていた。それでも惹かれる気持ちに嘘はつけず、結婚を毛嫌いしている彼とつきあうことになってしまう。("Reform Of Rake" by Catherine George,1994)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

●『冷たい花婿』リン・ストーン

●『冷たい花婿』リン・ストーン(ハーレクイン)
 ローラは弟とその友人の会話に耳を疑った。私の余命は、あと数ヶ月ですって? 治る見込みのない病にかかっている? ショックを受けたローラは、後悔しないためにも行動を起こす。義父の仕事を請け負ったロンドンの私立探偵ショーンを雇って、人生の喜びを教えてもらうのだ。そのためには、彼と結婚しなくては。("The Wilder Wedding" by Lyn Stone,1998)

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tag : ヒストリカル ハーレクイン(文庫含む) ★★★★

◆『空からおりてきた花婿』キャロル・グレイス

◆『空からおりてきた花婿』キャロル・グレイス(ハーレクイン)
 タリーとジェドは高校の卒業パーティの夜、15年後に独身だったら結婚しようと約束する。ジェドは町の資産家の息子でみんなの憧れの的だが、タリーは馬が好きな平凡な女の子。彼が酔った勢いで言ったことと知りながら、彼女はその約束を忘れられなかった。15年後、彼は町へ帰ってくる。そして、その時の約束を守ろうとするが、それは既婚者でないと受けられない銀行融資のためだった。("Granted: Big Sky Groom" by Carol Grace,1998)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★☆

▼『天使は涙を流さない』リンダ・ハワード

▼『天使は涙を流さない』リンダ・ハワード(二見文庫)
 マフィアのボスの愛人ドレアは、頭の弱い女のふりをして男たちを出し抜いていたが、ある暗殺者との出会いでその生活は一変する。彼に仕事の“報酬”として差し出されたドレアは、ボスの金を奪い、別人になるために逃げる。それを知られた時、暗殺者が雇われ、自分を追うことも覚悟して。("Death Angel" by Linda Howard,2008)

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tag : サスペンス/ミステリ 二見文庫 ★★★★

◆『嘆きのウエディングドレス』ミシェル・リード

◆『嘆きのウエディングドレス』ミシェル・リード(ハーレクイン)
 親友ビアンカの結婚式に招かれ、エリザベスはミラノへやってきた。式前のパーティで、彼女はビアンカの婚約者であるルチアーノにキスしてしまう。うろたえるエリザベスだったが、次の日の朝、さらに驚愕の事実が判明する。ビアンカと自分の兄が駆け落ちしたのだ。謝罪するエリザベスに対して、ルチアーノは言う。「君に責任をとってもらう。ビアンカのかわりに僕と結婚するんだ」("The De Santis Marriage" by Michelle Reid,2008)

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tag : コンテンポラリー ハーレクイン(文庫含む) ★★★

●『美しき嘘』ケイシー・マイケルズ

●『美しき嘘』ケイシー・マイケルズ(ハーレクイン)
 1811年、ロンドン。身寄りのない娘ジュリアは、運良く陸軍省の役人チャンスの娘の乳母として雇ってもらえたが、彼と娘はしばらく実家──ロムニー・マーシュのベケット・ホールへ行くことになる。ジュリアもついていくが、その地で密かに行われていることに彼女はすぐに気づいてしまう。("A Gentleman By Any Other Name" by Kasey Michaels,2006)
・〈ロムニー・マーシュ〉シリーズ第1作

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tag : ヒストリカル ハーレクイン(文庫含む) ★★☆ シリーズ

□『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』

『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』(4/1公開)
 グリードだと思ってイマジンと戦っていた仮面ライダーオーズは、デンライナーでやってきたNEW電王と出会う。「1971年11月11日」へ飛んだ幸太郎とテディを追った映司たちだったが、40年前の世界でアンクはセルメダルを落としてしまう。「2011年4月1日」に戻った映司とアンクが見たのは、悪の秘密結社ショッカーに支配された世界だった。(監督:金田治 出演:渡部秀、三浦涼介、桜田通、高田里穂、他)

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    プロフィール

    三原 白

    Author:三原 白
    本(主に海外ロマンス小説)の感想と、たまに映画の感想も書きます。ネタバレもありますので、ご注意ください。
    萌え重視であるため、心の狭い感想ばかりです。やや上から目線でもあります。
    評価は★★★★★が満点、★★★が標準点クリア。
    ★★★★からがおすすめです。
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