Top Page › つぶやき・お礼 › 天命&拍手御礼

2015 · 04 · 28 (Tue) 09:01

天命&拍手御礼

『きみがぼくを見つけた日』を読んだ時に、いろいろと考えたことがあって、それに関して調べてみたら、すでにわかっていたことなのね、と知り、ちょっと(´・ω・`)ショボーン。
 いや、勝手にしょげているだけです。しかも作品の中身と直に関係あるわけではなく、いろいろと関連づけて考えているうちにこんなこと思った、ということだし。孔子の言葉「四十にして惑わず」と、それに続く「五十にして天命を知る」に関することですから。
 なんかごちゃごちゃと書いてみたけど、破棄。つまりは「天命」っていうのを単なる「寿命」と考えれば、私がいろいろと考えていたことの説明がつくな、というお話なのです。そして、「天命」を知ったからって迷わないかというとそういうわけでもない、ということ。「あと二十年」のスピードがいかばかりか、と実感しているくせに、そして、
「迷うヒマなんか、マジでない」
 ともわかっているのに、迷ったりサボったりしちゃうのですよね……。

【追記】
 書いたものをガシガシ削ったら、意味不明になってた……orz
 まあ、「今の不惑って、四十じゃなくて五十だよね!(゚Д゚)」と発見した気になってたのですよ。それは「あと二十年くらいしか生きられない」と思い始めるから、と。でも、「五十にして天命を知る」ってちゃんと書いてあるじゃん、と──そう言いたかったのです……。還暦も、「六十じゃなくて七十の方が」みたいに思う人もいるみたいなので、十年くらいズレてるのかなって。寿命自体も伸びてるからね。

 いつも拍手をありがとうございます!
 続きはお礼です。『情熱の炎に抱かれて』にコメントくださったSさまへ。

>Sさま
 こちらこそお読みいただき、ありがとうございます!
 私もフュアリーにはぜひとも幸せになってほしいですっ。
 このカップルは、初々しい感じがありそうな……? 妄想ふくらみます。

最終更新日 : 2015-04-28

Comments







非公開コメント