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この仕事が終わったら&拍手御礼

 仕事が忙しくて、またまた本が読めてません(´・ω・`)。
 と、何度言えば気が済むのか。済むも何も、働かなくても食べていけるようになれば、ですよね。はいはい、働きますよー(´-ω-`)。
 ただいまの楽しみは、仕事が終わったら『ボーン・アイデンティティー』を見直して、ロマサス映画としての感想をブログに書くこと。『ボーン・レガシー』『ジェイソン・ボーン』と続けて見たせいで、私の中のロマサス魂が書けとささやくのであった。
 問題は、いわゆる「ロマサス映画」がこれくらいしか浮かばないということ。いや、別にこれ一本で書けるんですけど、何かもっといいロマサス映画はないものか、と考えても、ピンと来なくてねえ。「どっちか面白い」というのはあっても、「どっちも面白い」というのはなかなかないのだなあ。いっそ『マッドマックス 怒りのデス・ロード』まで行くと、その精神性はほぼ愛、という潜在的ロマサスと昇華しているんだけど、私が望んでいるのはもっとベタなやつなんだよー(´д`;)。
 とにかく、今の仕事が終わったら、俺ロマサス映画の記事書くんだ……死亡フラグにならないように気をつけながら、仕事します(´;ω;`)。

 いつも拍手をありがとうございます!
 続きはお礼です。『ボーン・レガシー』にコメントくださったSさまへ。



>Sさま
 コメントありがとうございます!
『ジェイソン・ボーン』はあんな感じでした……。
 ジェレミー・レナー初来日のバイアグラってなんだと思ってググったら、かわいそうないたずらをされていたのですね(´∀ `;)。気の毒に……。
 彼の映画は意識せずにけっこう見ているんですけど、ファンというよりうちでよく見に行く映画に彼が出ているという感じです。多分新作『メッセージ』(宇宙船がばかうけに似ていることで話題)も見に行くんだろうな。
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    三原 白

    Author:三原 白
    本(主に海外ロマンス小説)の感想と、たまに映画の感想も書きます。ネタバレもありますので、ご注意ください。
    萌え重視であるため、心の狭い感想ばかりです。やや上から目線でもあります。
    評価は★★★★★が満点、★★★が標準点クリア。
    ★★★★からがおすすめです。
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