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某うさぎ映画&拍手御礼

 今週、某映画を見るために、某絵本を青空文庫で読んでいます(ある程度持っているけど、出すのがめんどう(´ω`;))。
 そこでわかったのは、某うさぎ(バレバレ)の登場は、そんなに多くない、ということ。半分以上は別の動物のお話なのね。ていうか、別の動物のお話にももっと出てくるかと勘違いをしていた。
 若い頃は「一度湖水地方に行ってみたい」と思っていたけれど──どうも訪れないままになりそうな予感。それはそれでしょうがない。
 行きたいところがあっても「お金がない」「時間がない」みたいな理由でやめている人には、「それでも行け!」と言いたい。とにかく好奇心は体力のある若い頃に満たせるだけ満たしておくべきだと思うのです。「お金がない」と言う人は、お金ができた頃には行くだけの体力がなくなり、「時間がない」と言う人は歳を取れば取るほど時間を作る余裕がなくなる。借金してでも、とか、人に迷惑かけてまで行けとは言わないけど、若くて体力ある時間は限られているものですからね。無駄もまた経験の一つではあるのですけれど、そんなに貴重なものじゃない。同じに時間を使うなら、少しでもレアな経験を選ぶのも一興です。
 ──ということを、私も歳を取ってから気づきました(´・ω・`)。それから、30代40代は全然若いというのにも!

 いつも拍手をありがとうございます!
 続きはお礼です。『シエナに恋して』にコメントくださったCさまへ。



>Cさま
 初コメントありがとうございます!
 ほんとに、シエナとパーリオのガイドブックのようでしたねー。ハーレなんかだとたまにそういうのありますが、面白いのはまれなような……。
 それから、おすすめロマンスもありがとうございます。さっそくKindleで買いました。こういう時、電子書籍は便利。
 いつ感想が書けるかお約束はできないのですけれど、今しばらくお待ちいただけるとうれしいです。
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こんにちは

白さま、こんにちは😃
長年(20年程)行きたいと思っていた湖水地方に去年行ってきましたので、実は某ウサギのお話は読んだ事が無いのですが、コメントさせて頂きました。
歳を取ってから行くのも、良かったですが、若い時にも行っておけば良かったなぁ。と、確かに思います。
まぁ、私のタイミングが去年だったので、どうしようもありませんね。
インターネットが普及した今でも行くのはちょっとドタバタでした。20年前では情報集めだけで諦めて、もしかしたら、団体旅行でお茶を濁した可能性も大ですし、そうすると、印象もさして無かったかも知れません。でも、きっと、もう少し閉鎖的で不便で暗いイメージの場所に触れ合えたかもしれない。等と夢想してしまいます。今はインターネットで宿の当たり外れもなく、お店も店員もお土産屋も隅々までキレイでした。作者の住んでいた館も「頑張って」昔をキープしている印象もありました。(20年どころでなく、ずーとでしょうが)今回の旅行に満足してるけれど、ピカピカよりも暗さやらなんやらを求めてる向きには、やはり、思い立ったら、すぐ行くが正解かもです。

湖水地方

>かなさま
 コメントありがとうございます!
 行ってらしたのですか、湖水地方! こことプリンス・エドワード島は私のあこがれです。
 私も初めて「行きたい」と思ったのは20代の頃ですから、20数年前ですかね。英語が苦手とか貧乏とか、行かなかった理由はいろいろありますけど、とにかく若い頃から行動力がないということに尽きますね、私の場合(´ω`;)。
 かなさまは「行った」という経験が得られたわけですから、それだけでもうらやましいですし、これから某うさぎの絵本を楽しむこともできますしね!
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    三原 白

    Author:三原 白
    本(主に海外ロマンス小説)の感想と、たまに映画の感想も書きます。ネタバレもありますので、ご注意ください。
    萌え重視であるため、心の狭い感想ばかりです。やや上から目線でもあります。
    評価は★★★★★が満点、★★★が標準点クリア。
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